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議員活動の基本は、まず市民の要求を聞くことから始まります。これはよく言われるように単に「意見を吸い上げる」ということではないと思うのです。自らも生活者として社会に働きかけながら、その生活体験の視線で市民のさまざまな喜びや悲しみ、苦しみ、怒りといった「気分」をまるごと感じ取れる感性を持ち続けなければ、本当の市民の「こえ」はとどかないと、いつも戒めています。
自分も市民のひとりとして、「市民が主人公」の政治をふるさと別府に実現するために、多くのみなさんと一緒にこれまで活動してきました。その内容をみなさんにご報告し、叱責や激励をいただきながら、さらに高い次元の活動へと踏み出したいと願っています。
「げんきニュース」はそのために発刊されました。このページでは膨大な「げんきニュース」の中から、私が特に関わってきたものを中心に掲載します。「げんきニュース」の全体像は、日本共産党別府市議団のホームページ(
ここ
)からごらんになれます。
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このPDFファイルは「画像」でありますが、テキストを貼り付けていますので、通常のワードや一太郎文書と同様、検索したり、コピーしたりが可能です。
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第363号(11月25日)「地方議員団、県と予算交渉」ほか
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第362号(11月19日)「国保引き下げ・同和対策事業こげつき問題」
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第360号(11月5日)「決算委員会特集」
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第356号(10月1日)「近鉄跡地マンションは15階に」「守る会、対市交渉」ほか
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第357号(9月議会特集より猿渡分を抜粋)
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第353号(8月26日)「コスモピアにさらに14億円!?」「9月議会」
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第345号(6月17日)「高すぎる国保税」「同和対策住宅資金貸し付けにこげつき」
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第342号(5月28日)「えんど久子視察報告」−越前市/豊岡市・城崎温泉−
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第339号(4月21日)「国保税4割値上げに対する他会派の態度」ほか
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